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❼【フレグランス】香水はNG!「塗る」香りで信頼を勝ち取る PROUDMEN. グルーミングバーム

ビジネスシーンにおいて、プンプンと強い香りを放つ香水は「自己主張が強すぎる」「マナー違反」と受け取られかねません。しかし、完全に無臭よりも、近づいた時にフワッと良い香りがする男性は、圧倒的に仕事ができる印象を与えます。

その「絶妙なバランス」を完璧に実現してくれるのが、ビジネスマンの身だしなみブランドとして絶大な人気を誇る「PROUDMEN.(プラウドメン)グルーミングバーム」です。

  • ① 香水未満の「ほのかな香り」が長時間持続 液体の香水のようにアルコールで揮発しないため、つけた瞬間にキツく香ることがありません。バーム(練り香水)状のクリームが体温でゆっくりと溶け出し、首元や手首から「シャワーを浴びた直後のような石鹸とシトラスの清潔な香り」が1日中ほのかに持続します。
  • ② ニオイを「マスキング」する独自処方 ただ良い香りを乗せるだけでなく、汗やタバコ、食事のニオイなど、日中の気になる生活臭を消臭成分でしっかりとマスキング。夕方の疲れた時間帯でも、朝のシャキッとした清潔感を維持できます。
  • ③ 名刺入れにも入る「最強の携帯性」 薄型のスタイリッシュなケースは、スーツの内ポケットやカバンに入れても全くかさばりません。重要な商談の前や、夕方からの会食の前に、トイレでサッと手首や耳の裏に塗り直すだけで、一瞬で気持ちをリセットできます。

「香水は苦手だけど、良い匂いをさせたい」という40代のワガママを完璧に叶える、まさにビジネスリーダーの必須アイテムです。

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